表紙インタビュー
 
■インタビュー■ 登鴻堂さん(171)
T:登鴻堂さん
M:もっち

M:こんにちは!登鴻堂さん、いつも遊びに来ていただきありがとうございます!

T:いえいえ、こちらこそどーも!あんまりスレッド立てたりしませんが、毎日欠かさず見てますよ。

M:毎日欠かさず見て頂けているなんて☆とっても嬉しいです♪
では早速ですが、UA2についてお聞きしたいと思います。購入に至った動機を教えてください。

T:え〜購入のきっかけは、その時に乗っていたアコードワゴン(CE1)にちょっと飽きてきたと言うか・・・車検も近かったし、義理の兄が「売ってくれるのなら買うよ!」とのことで、次の車を探していたんですよ。その時の候補としてはユーノス800、ユーノス500、そしてセイバーがありました。まあ、条件としては輸出仕様が存在する車ということで、アフターパーツの有無なども条件でした。そしていろいろ考えた結果、車高調が存在するセイバーに決定したんですが、セイバーはクリオ店では扱っていなかったので、インスパイアに決めたんです。

M:おぉ!なるほど。輸出仕様にこだわっておられたのですね☆確かに、私も輸出仕様の有無は、車を購入する時の重要な判断材料になります。
それでは、UA2の魅力は、どんな所にありますか??

T:やっぱり、大きいところかな?19インチのホイールもがっちり入るし、特に好きなところはななめ後ろから見た姿ですね!かっこいいですよ、絶対。

M:そうですよねぇ!確かに19インチががっちり入ってますもんね☆私は登鴻堂さんに出会って、初めてUA2に19インチを履いているのを見たんです(^^)やっぱり、かなり衝撃的でしたぁ〜♪
では逆に、気になるところはどんなところですか?

T:う〜ん・・・あんまりないなぁ〜。ちょっとパワー不足かな?お金があったらターボ組みたい!

M:そうですか!いやぁ、気になるところが少ないなんて、車にとっては最高の褒め言葉ですよね☆
UA2にターボ!G25Aにターボ!!これはとっても興味深いですなぁ・・・。
それでは、UA2は主に生活のどのようなシーンで活躍していますか?

T:通勤から買い物から旅行まで、いろいろです。でも、車高が低いので駄目なところもありますが・・・。

M:確かにそうですよね・・・。やはり車高を落とす事により、そういったリスクは伴いますね。
登鴻堂さんのお車のスタイルは、とても個性的且つシンプルにまとめられていて、とても好感を持ちました!
登鴻堂さんが掲げていらっしゃる、「Styled by 登鴻堂」のコンセプトを是非教えてください!

T:「Styled by 登鴻堂」・・・知っている人いると思いますがロリンザーのパクリです(笑)まあそれはともかく、コンセプトとしては(アメリカン)+(ヨーロピアン)÷2=(ユーロ)+(自分のわがまま)=(Styled by 登鴻堂)というような感じなんですが。要は自分の好きなスタイルですね!今はストリート・レーサーです。暴走族ではありませんよ。

M:そうですかぁ〜!それで登鴻堂さんのお車は、とっても個性的でシンプルなんですね(^^)
お車を維持していく上で、メンテナンスなどにも気を使っていらっしゃるかと思いますが、主にどんな点を大切にしていますか?

T:あんまりここっていうこともないんですが、強いて言えばタイヤが片減りしてないかよく見ますね。フロントは2本目なんですが、1本目は半年でワイヤーがこんにちはしました。それ以来、気をつけています。

M:むむ!やはりワイヤーの心配がありますかぁ・・・。ローダウンによる、タイヤの片減りは、とても心配ですよね。私のも少しですが片減りしてますし・・・。ところで・・・。「登鴻堂」さんというハンドルネームですが、最初は何てお読みして良いかわかりませんでしたぁ(笑)
登鴻堂(とうこうどう)さんというハンドルネームの由来を、よろしければ教えてください。

T:これはですね、実はショップの名前で・・・というのは半分冗談で、私の祖父母が経営していたお店の名前から取りました。なんとなくかっこよく感じたもんで・・・漢字が。

M:うぉっと!冗談にはまりそうに・・・(笑)。そうでしたかぁ〜!そのような経歴があったのですね(^^)漢字ももちろんですが、私は「とうこうどう」という響きが、とても素敵だと思いますよ☆
自動車が大好きな登鴻堂さんですが、もし次にお乗りになりたい車が決まっていたら、是非教えてください。

T:いまはズバリ現行CR-Vです!!こいつをフルUSにして20インチ履きたいです。

M:CR-Vに20インチですか!!!これは凄そうですねぇ〜(^^♪いやぁ、今からその姿を見るのが楽しみです。でも、インスパイアも長く大切にして下さいね☆
これからSecret Serviceはどんなクラブになっていけば良いと思いますか?

T:とにかく、いろいろな考えを持った人達に支えられていってもらいたいですね。片寄ったクラブにはなってもらいたくないです。

M:片寄ったクラブ・・・。確かになってはいけませんよね。あくまでも「オーナーズクラブ」というスタイルを、これからも貫いていきたいと思っています。それが多くの方々にお会いできる条件ですからね。
オフ会には登鴻堂さんはもちろん、奥様もお越し下さり、とても嬉しいですし、感謝しております。
これからも楽しいカーライフ、そして幸せなご家庭を築いて下さいね☆応援しております!
インタビューにお答え下さり、ありがとうございました!
これからもよろしくお願いいたします。

T:こちらこそ、よろしくおねがいします。

2003年03月の表紙&インタビュー、登鴻堂さん(171)でした!!ありがとうございました!